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株式会社ニューズウォッチ(本社:東京都中央区、代表:金田直之)は、同社が提供するサイト内検索ASPサービス「サイトナビ」にて、「サイトナビdeアクセスアップ」を機能追加した。
「サイトナビdeアクセスアップ」は、インターネット検索サービスとサイト内検索「サイトナビ」をダイレクトにリンクし、サイトナビ導入サイトのアクセス向上を支援するサービス。
「サイトナビ」は、公開ホームページにサイト内全文検索を提供するサービス。ほぼ毎日(約1万ページまで)データを更新、複数のドメインをまたがった複合検索、特定のディレクトリに絞った検索などの設定も可能。入力された検索キーワードに連動したお勧めリンク集を検索結果と同時に表示する「ずばリンク」機能も搭載し、検索キーワードに対応した商品のイメージ写真も表示させることができる。
「サイトナビdeアクセスアップ」は、一般検索サイトの検索結果をダイレクトに「サイトナビ」に引き継ぎ、結果を表示するため、一般ユーザはインターネット検索の結果から、直接「サイトナビ」導入サイト内の検索結果を表示し最新情報を入手することが可能となる。
同サービスの第一弾として検索ポータルサイト「フレッシュアイ」版を標準機能として無料で提供、サイトナビを導入しているサイト(ドメイン、ディレクトリ)が「フレッシュアイ」の検索結果に表示された場合、リンクボタンをクリックしてサイト内検索の結果を見ることができる。
ニューズウォッチは、「一般のインターネット検索は特定サイトのページを全て検索している保証はなく、また検索ロボットの巡回頻度から一般の検索サイトの検索対象は約3週間前の情報になりますが、「サイトナビ」は24時間以内に、ニュースリリースは1時間毎に情報を更新するので最新情報を入手することが可能です。現在、『サイトナビ』を導入している企業様は100社、ドメイン数で150となっており、今後も各社サイトのナビゲーションをよくしてアクセス数を向上させるサービスの提供に努めていきたいと考えています」と話している。
「サイトナビdeアクセスアップ」は、日米特許申請中。今後サービス提携先のサイトを順次拡大していく予定としている。
フレッシュアイ
http://www.fresheye.com
サイトナビ/株式会社ニューズウォッチ
http://www.newswatch.co.jp
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