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宣伝ジョーズ合資会社(本社:東京都港区
代表:藤原健吾)は、同社のインターネット広告の効果測定ツール「クリック通信簿」をネット広告代理店やソリューションプロバイダ向けにOEM提供開始。ユミルリンク株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:計和友紀)が「ヒットマンチェッカー」として採用した。
「クリック通信簿」は、広告効果(ROI:Return On Investment) 測定ツール。ホームページに訪れた顧客の広告効果のみを測定。広告メディア別の顧客獲得コストが1円単位で確認できる。キーワード連動型広告(アドワーズ広告やオーバーチュア)に対応し、キーワード別の費用対効果が計測可能。お気に入りからのアクセスも判別できる。
今回開始したOEMとしてのサービス提供方式は、プログラムインストール済みサーバー販売とASP方式を用意。効果測定の項目は採用先ネット広告代理店の要望に応じてカスタマイズが可能。ユミルリンク
へのOEM製品「ヒットマンチェッカー」には、検索エンジン対策(SEO)に特化した測定機能を実装。
OEMサーバー販売価格は、初期設定費無料、「Celeron 1.3GHz」238万3,500円(1Uサーバー保守・運用費
月々99.000円(消費税別))、「Xeon 2.8 GHz×2」292万9,500円(2Uサーバー保守・運用費 月々129.000円(消費税別))、その他「IntelXeon
2.8GHz ×2」も用意。
また、ASP方式(1アカウントあたり)は、」レギュラーーコース」測定ページ10ページ、初期費用7万8,000円、月額料金3万9,000円、3、20測定ページコース、長期利用コースも用意。
宣伝ジョーズは、「『クリック通信簿』では、広告キャンペーンのパフォーマンスを一元管理することができ、導入しやすい価格で提供しているのが特徴です。年間でOEMサービスにおいて30件の提供を目標としています。今後も、流行のキーワード連動型広告に注力していくことでよりよい製品、サービスを提供していく考えです」と話している。
宣伝ジョーズ合資会社
http://www.senden-jaws.com
ユミルリンク株式会社
http://www.ymir.co.jp/
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