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株式会社CPI
(本社:東京都千代田区、代表:山瀬明宏)は、専用サーバ「マネージドプラン」の提供を開始した。
「マネージドプラン」は、従来のハードウェアや価格を大幅に見直し、開始する専用サーバプラン。サーバ、回線、ラックの提供をはじめ、同社の共用レンタルサーバーサービスと同様の「サイト管理ツール」「サーバソフトウェア」「コンテンツ作成支援ツール」を装備。専門知識がなくても本格的なサイト作成を専用サーバで構築できる。また、root権限管理、保守、監視、セキュリティ対策、サポートも同社が行う。
同プランでは、全プランハードディスク二重化によるデータ保護を実現。ブログ、ショッピングカート、グループウェア、データベースを標準搭載。ウェブ管理ツール、コントロールパネルで用意に設定できる。グローバルIPアドレス付のサイトを6つ設定可能(設定費有料)で、デジタルID(ジオトラスト)を1サイト分付属。(B1
RAID は対象外)。
プランは、サーバハードウェア(機材)、OSによって6つ用意。Bシリーズでは、OSにFreeBSD(4プラン)、Sシリーズ(2プラン)では、Solaris8を採用、ハードウエアには、プランにより、PC-AT互換機、HP
HD360G3、HP HD380G3、Sun FireV100、Sun FireV120を用意している。価格は、「B1
Raid」初期費用8万9,800 円、月額1万9,800 円より
CPI は、「最も低価格なプランでは、業界でも一番安く設定しております。共有レンタルと同様の機能の標準装備を特徴としており、今後も機能追加を行っていきます」と話している。
なお、同社は、「マネージドプランB1 RAID」を契約(12 ヵ月分一括払いのみ)の先着50名に限り、2ヶ月分無料キャンペーンを実施。通常32万7,400がキャンペーン価格28万7,800円になる。
株式会社CPI
http://www.cpi.ad.jp/
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