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エイゴタウン・ドット・コム株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:ラッセル・ウィリス)は、同社が運営している英語情報ポータルサイト「英語タウン」にて、バスケットボールの起源やマメ知識、役立つ英会話フレーズなどを紹介した「NBAの英語」の特集を開始したと発表した。
「英語タウン」は、英語に関する総合情報サイト。スクール、留学、求人、翻訳・通訳、試験対策等カテゴリー別に英語に関するあらゆる情報が網羅されている。毎月のページビューは200万、メルマガ読者は8万人強。
今回開始する特集は、「NBAの英語」で、12月から開始しているスポーツ特集の第3弾となる。NBAを中心に、広くバスケットボールにスポットを当て、バスケットボールの起源やマメ知識、「hoop」などの日本人には馴染みの薄いバスケットボール用語などを取り入れながら、役立つ英会話フレーズやボキャブラリーとともに紹介している。
主なコンテンツは、 日本と違うNBA用語集などの「『バスケ』じゃ通じない? バスケットボールの英語基礎知識」、「知ればもっと楽しめる!
NBAの仕組みとルール」、及び本場のテレビ中継や英字新聞、スポーツ洋雑誌などを見る時に役立つスコア表などを紹介する「NBA観戦できっと役立つ英会話&スコア表の読み方」など。
英語タウンは、「NBAの英語は、スポーツ特集として、大リーグ、ウインタースポーツに続くもので、来月もサッカーを特集します。今年はオリンピックイヤーなので、それにつなげて継続していきます。
また、全体的なこととしては、新しいメルマガ「英語ジョブ」を発行しました。これは、英語を使用する求人情報をはじめ、外資系企業で必要となるビジネス英語などを紹介しています。さらに、近々に、英語学習に関する新しいサービスも開始する予定です」と話している。
NBAの英語
http://www.eigotown.com/culture/sports/nba/nba_p1.shtml
英語タウン/エイゴタウン・ドット・コム株式会社
http://www.eigotown.com/index.shtml
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