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プッシュ型ニュース配信サービス「イーヘッドライン」を運営する有限会社イーヘッドライン(本社:東京都渋谷区、代表:山下寿也)は、イーヘッドラインで新たに「専用チャンネルサービス」を開始することを発表した。イーヘッドラインは、専用のソフトウェアをインストールすることでデスクトップ上で最新のニュースを常時確認することができるプッシュ型ニュース配信サービス。今回発表された専用チャンネル提供企業は12社14媒体。同社では、まだチャンネルには十分が枠があるので、今後各方面からのコンテンツ提供を呼びかけていきたいとしている。
今回発表された企業、及び媒体は以下の通り Yomiuri ONLINE(読売新聞社) KYODO NEWS(共同通信社) Web現代(株式会社講談社) スポーツスペース(株式会社スポーツスペース)
カービュー(カーポイント株式会社) eiga.com(株式会社エイガ・ドット・コム) フーズインフォマート(株式会社インフォマート) japan.internet.com
(インターネットコム株式会社) e-天気.net (株式会社スペースシャワーネットワーク) SFC★MODE/SFCCLIP (慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス)
Golf Digest Online (株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン) VentureNOW/StreamNOW(チアーズ合資会社)
同社では、コンテンツ提供各社の中から「自分専用のチャンネルを持ち、効果を極大化したい」という要望が寄せられており、ユーザーからは「好きなジャンルを選びたい」という要望が多く出ていたため、今回のサービス開始に至ったとしている。
また、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスでは学生が主体となってコミュニティサイトを運営しているが、ここに「イーヘッドライン専用チャンネル」を導入してページビューの変化やメールマガジンユーザーの行動の変化などを定量・定性的に測定する実証実験も行うことにしているという。
有限会社イーヘッドライン
http://www.eheadline.info/
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