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VentureNow Live1  2009.09.24 16:00
プレゼンテーション
イラストに命を吹き込む技術「Live2D」
株式会社サイバーノイズ 代表取締役 中城哲也
世界で勝負できるソフトウェア「Live2D」のデモストレーションと今後のビジネス展開について
|参加者による投票ポイント評価|



総合獲得ポイント 1位
技術力 1位
ビジネスモデル 3位
マネジメントチーム 3位
新規・創造性 1位
将来性 2位
投資対象としての魅力 1位
|Review|
映画も3D化しつつある中で、敢えて2Dにこだわった「Live2D Animator」。写真が発明されたからといって絵画がなくなったわけではないということからも、2Dの需要がなくなるわけではないだろう。むしろ、 2Dだから表現できることがこれから試されていくのかもしれない。そんな可能性を感じさせてくれるデモンストレーションだった。この製品により、多くのクリエーターに可能性を夢見させ、さまざまな試行錯誤を行ってもらう、その中から新たな表現とそれをとりまくビジネスが生まれてくることを期待したい。
小川育男(コンサルタント)
スカイライトコンサルティング株式会社。大阪大学基礎工学部生物工学科卒。新規事業企画・立上のコンサルティングを専門とするほか、起業を前提としたビジネスプランコンテスト「起業チャレンジ」の企画、運営等も手掛ける。
企業プロフィール
株式会社サイバーノイズ
代表取締役社長 中城哲也
http://www.cybernoids.com/
|基本情報|

事業概略
2D映像を拡張した独自開発の立体映像技術「Live2D」を軸にWEB関連ソフトウェアを開発している。

運営サービス
立体映像技術「Live2D」
http://www.live2d.jp/

ロゴ・イラスト系の拡大ツール「MugenViewer」
http://www.noids.net/mugen/


代表者プロフィール
中城社長(長野県出身、1975年生まれ、京都大学工学部中退)は、京都大学在学中から、神戸の株式会社ジーティービーに在籍。約10年間勤務し、最後の 2年間は取締役を務める。2006年7月31日、サイバーノイズを設立。2007年10月23日、IPA(情報処理推進機構)より「天才プログラマ/スーパークリエータ」としての認定を受ける。

起業動機は「面白い物を作るため」
株式会社とれいす
株式会社情報基盤開発
株式会社ウィングスタイル
山添隆文
株式会社シェイクハンズ
株式会社リビングスタイル
株式会社ターン・アンド・フロンティア
株式会社サイバーノイズ
総合獲得ポイント
1st 株式会社サイバーノイズ
2nd 株式会社情報基盤開発
3rd 株式会社シェイクハンズ
技術力
1st 株式会社サイバーノイズ
2nd 株式会社情報基盤開発
3rd 山添隆文
ビジネスモデル
1st 株式会社情報基盤開発
2nd 株式会社シェイクハンズ
3rd 株式会社サイバーノイズ
マネジメントチーム
1st 株式会社シェイクハンズ
2nd 株式会社とれいす
3rd 株式会社情報基盤開発
3rd 株式会社サイバーノイズ
新規・創造性
1st 山添隆文
2nd 株式会社サイバーノイズ
3rd 株式会社とれいす
将来性
1st 山添隆文
2nd 株式会社サイバーノイズ
3rd 株式会社ウイングスタイル
3rd 株式会社とれいす
投資対象としての魅力
1st 株式会社サイバーノイズ
2nd 株式会社情報基盤開発
3rd 株式会社シェイクハンズ
Live3 12.17
Live2 11.11
Live1 9.24
Live4 :調整中
KandaNewsNetwork,Inc.
Toshiaki Kanda
http://www.knn.com
VentureNow Live とは
<VentureNow Liveに関するお問合せ先>

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