|
|
|
株式会社Miew 代表取締役 Mr.5
国内大手証券会社、PEファンド、フリーを経て、株式会社Miewを代表の中村と共に創業。証券会社では入社後から株式公開業務。主幹事案件ではネットサービス、不動産等。PEファンドでは再生案件及びVC投資。再生案件では一部門を任され、既存事業の見直しと新規サービスの確立を経営陣と共に取り組み、1期で黒字化。以後、安定的な黒字体制に。VC投資ではフロントとして、アーリーからレイターまで様々なステージのベンチャーに投資。アーリー投資では自ら企画したビジネスプランをファインディングした経営者に託し、投資及び収益化に貢献。
フリーでは新規事業立ち上げのほか、資金調達サポート等。
|
|
|
|
今回は日本のベンチャー企業の資金調達について、筆者なりにまとめたメモである。まず、創業時の選択肢はほぼなく、 Equity(エクィティ=株式)のみによる調達(エンジェル・ラウンド)が一般的である。残念ながら、Debt(デット=融資)に多くの期待を持たない方がいいであろう。
(
詳細を読む)
|
|
|
前回、あれだけ「VC(ベンチャーキャピタル)の好むビジネスモデルは?」という内容を書いておいて節操がないと言われても仕方ないが、大きな成長プランがないのであればIPO(株式公開)はしないほうがいいし、VCから資金を集めないほうが経営するうえで余計なストレスから解放される。
(
詳細を読む)
|
|
|
今回は資金調達を行いやすいビジネスモデル/ビジネスポートフォリオに関する話である。筆者がファンドやフリーでベンチャー企業の経営幹部と接していたとき、「いかにして資金調達を実現するか」というテーマに多くのディスカッションを重ねてきた。サブプライム問題発生以降、以下のような会話をベンチャー企業の幹部層によく言われたことを覚えている。
(
詳細を読む)
|
|
|
私は長らく金融業界を渡り歩いてきた。現在は Miewというスタートアップに参画させていただいているが、今回のテーマ「ベンチャーが成功できるイノベーション戦略とは」について、私なりの経験を踏まえた見解を述べさせて頂きたい。
(
詳細を読む)
|
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
Venture Nowをメールで購読することができます。未上場ベンチャー企業の各種M&A、ファイナンス情報や新サービス・テクノロジーの発表などといった最新ニュースを2回/日配信しています |
|
|
|
|
|
|
|
メールサービスのご案内・登録情報の変更・解除等は
こちらをご覧ください |
|
|
|